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潮見表 日本
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JAL機内誌

東京への帰路、JALの機内誌に

CITY WAVE大井町の紹介が掲載されていた。

小さなウェーブプールで、東京の新しいトレンドだそうだ。

最近は飛行中でもワイファイが繋がるので

モノはついでに、そのCITY WAVEを覗いてみると

ワンセッション50分、お一人5−6千円、

金さえあれば貸切もOK、

サーフボードもウェットスーツもレンタル有り、

自分のボードも持ち込みも可能、

ボードロッカーも月額利用可能、

但し屋根がないので雨ざらし・・・・・

有名なプロサーファーが監修しているだけあり、

羽田からの帰りに寄ってみようか?

脳裏を過ぎったが、行くわけもない。

ちなみに複合施設のビルの屋上にあるようで

朝と夜は風の影響を受け難い、

と書かれていた。

 

何か、冗談のような・・・・・

 

羽田空港で荷物をピックアップするロータリーに

高級腕時計の広告が輝いていたが、

なんとケリー・スレーターではないか?

 

今、サーフィンは大ブームなのか?

東京オリンピックでサーフィンが競技種目になり

よくよく見ればスケボーまで加わっている。

 

この状況を、もしデビルマンが生きていたら

訊ねてみたい?

 

きっと「面白うそうじゃん」とか

言うのかな?

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 15:07 | comments(0) | trackbacks(0) |-
天安門の悲劇から30年

1989年6月4日、日本を離れて4年目、

インターネットがない時代だったので

旅先で手に入る英字新聞、まれにテレビニュースが

貴重なニュースソースだった。

 

天安門事件を知ったのは事件から数日後

インドネシアだった。

学生や一般人が人民軍の戦車に立ち向かう姿は

驚きを超えていた。同年ベルリンの壁が崩壊したり

激動の一年だったが、

天安門は歴史に残る大虐殺だ。

民主主義を唱える人々を殺戮する、

それを世界のテレビが生中継していたのは

衝撃だった。

 

今、日本訪問する中国人旅行者に

天安門を伝えると良い。

帰国して民主主義の大切さを訴えっる立場になれば

日本旅行も意味深いはずだ。

 

Get up  Stand up

Stand up for your raight !

 

文化大革命以前の中国には

素敵な文化、芸術、思想が溢れていた。

 

おーーーい、天安門から30年、

中国人の方々、目を覚ましてね!

 

中国の検閲の方、ここはサーファーのための

ホームページです。

だからLove & Peace

自由の大切さを訴えます!

僕らはサーフィンを自由の象徴と見做しているからです。

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 20:28 | comments(0) | trackbacks(0) |-
もう一度、これ聴こう

Human Error

 

https://www.youtube.com/watch?v=ENBV0oUjvs0

 

本来、人間はまっとうな生活をしていれば

ゴミは出ない。

でも南の孤島にすらゴミが漂流して浜を汚している。

 

その地のサーファーは最先端の技術と未来を持っている。

ゴミは捨てるものではなく拾うもの、と実践している。

 

人が集うのは、戦うためではなく

助け合うため、愛し合うために、ワイワイ集まると学習できた。

 

学校の先生方に「福島のことは、原発で放射能が漏れていることは

生徒には伝えないでください」とお達しが出ている、らしい。

 

福島・北夫沢の原発周辺には

日増しに真っ黒いゴミ袋が増える一方だ。

忘れちゃいないか?

311はまだ継続していることを忘れちゃいけない。

 

本当の愛国者になれるか、試されている。

2020年は来年だ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 20:27 | comments(0) | trackbacks(0) |-
Save A Prayer

2001年 NYCを震源とした同時テロから始まった。

今年の4月にはキリスト教のシンボル、

パリのノートルダムが燃え崩れた。

先日、コロンボでは同時自爆テロで多くの死傷者が出た。

 

その数日前、ブルーマガジンの原稿を書き終えたが、

スリランカのウパリへの想いを文字に託したばかりで、

悲しい。

 

世界は人種、宗教、経済格差間で、かつてない対立状態に

陥っている。

自然環境が破壊され、大きな軸が軌道を外れている。

 

この地球を救えるのは、政治でも経済でもない。

人類にとって自然再優先主義を実践するサーファーである。

同じことを考えている人たちが、

この地球にいる。しかも想像しているもっと多くいる。

たくさんの点が、結ばれる時、

革命となり、

1969年、果たせなかった理想が実現する。

そう信じている人たちは確かに存在する。

嘘ではない。

先日、会ってきたからだ。

 

海洋汚染、自然破壊を止める為に

アクションを起こす時が来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 20:55 | comments(0) | trackbacks(0) |-
波乗りで大切なこと

ふと気が付いた。

サーフィンで大切なこととは?

太陽がふりそそぐ中、沖には私一人

障害物も他のサーファーもいない。

波は定期的にやってきて

来る波を選んでのる。

 

そこで何が一番大切なのか?

気合と祈りである。

気合とは、自分の気と波を合わせる。

また周りにサーファーがいれば、彼らと

気のテンポを合わせる。

水や空気や人の流れに逆らっても無駄である。

リズムに合わせることだ。

 

そして祈る。ここにいられることへの感謝、

波に乗れる機会が与えられた感謝

周りのサーファーが波に乗れるように流れを作れる一部に

なれることへの感謝。

 

そして気を合わせることと、感謝は同じであることがわかった。

同時進行であれば、運が訪れる。

 

 

posted by: ozartsurf | - | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) |-
世界の真ん中にいて

サーフィンを始めて来年で41年目、

10代後半、流行りで手を出したことが

人生の中心になると夢にも思っていなかった。

 

何をやっても長続きしなかった子供時代、

どうせサーフィンも一過性だと思ったが、

来年60歳、「残りの人生、あと何本波に

乗れるか?」と本気で考え始める。

 

サーフィンを始めて

ビーチや岩場にプラスティックバッグや

漂流物が増えていると感じてた。

千葉や宮崎、湘南や茨城だけでなく

沖縄のスーサイドに流れ着くハングル語の記載された

ポリタンクの数の多さに愕然とする。

台湾も、モルディブも、オーストラリア東海岸も・・・・

世界中の海岸線が汚染されている。

 

日本中の砂浜が減少している。

稲村ヶ崎は、砂浜の指定を受けられなくなった。

134号線に打ち寄せる波は道路を削る。

世界中で同じことが起きている。

 

専門家は地球温暖化が原因というが

そうではないと思う。

過度の乱開発、テトラポットを含めた防波堤、

が原因だと思う。防波堤がなければ

海岸線に住む人たちが危険に晒されるだろう。

しかし、少しだけ内陸に移り、

あるがままにするのが自然である。

 

シドニーのコラロイに場違いな高層建築物が

立っている。ほんのある時期、法の目を潜り

建築された物件で、波の驚異にさらされ

土台が侵食されている。

このままでは危険だ!と海にコンクリートを

投入しようとしているが、これ無駄、

儲かるのはコンクリート屋と土建屋だけで、

損をするのが未来のサーファーだ。

 

サーファーは自然と対峙しながら

海岸線問題、環境汚染問題と

いつの間にやら、核心の真ん中にある存在になった。

 

これから先、次ぐなる問題は、クソみたいなAIだ。

波情報、位置確認、自動波探索記、シェープマシーン、

ウェーブプール、超小型パドルモーター付きボード・・・・

サーフィンにおける人間の自力以外の開発は

全て悪だ。

なぜなら本能を退化させるからである。

 

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 08:48 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ドン・タッチ・グリノフ

いつだってテリー・フィッツジェラルドは

本気だ。ある日、モナヴェールのファクトリーへ寄ると

「いますぐそのTシャツを脱げ、俺の前にそのTシャツで

二度と現れるな」とすごい剣幕で怒っている・・・

生地は分厚く汗は吸わず、質の悪さは一品だが、

マイケル・ピーターソンのマーク入りのお気に入りの1枚だった。

とりあえず、脱いで裏返しに着ると、倉庫からホットバタードの

Tシャツを投げつけきた。渋々着たが柔らかくて気持ちよかった。

 

テリーさんは「マイケル・ピーターソン(MP)に多くの若者が憧れ

同じ道を踏み外し、サーフィンから離れていった。

マイケルの功罪は許されない」と長々諭された。

 

しかしMPのTシャツで得をしたこともある。

日本からシドニーに戻ったとき、

税関には目も当てられないほどの長蛇の列、

割り込んでくるチャイニーズ、イケイケのアラブ人、、、

犬を連れた税関職員・・・・その犬連れが私の隣に

ピタリと寄り添い、「おい、MPのTシャツどーした?」

オレ「MPサーフボードを日本で売っているんだ」

「シドニーに住んでいるのか?」

オレ「ニューポートビーチだ」

もうこの時点で普通なら「お前ジャンキーかプッシャーだな」

が通常の流れだで、その職員は、「こっちに来い」と・・・

いやいや、別室で検査、、しかもこの歳でかよ。

しかし廊下を過ぎてドアを開けると、いきなり送迎の客で

溢れる外の世界だった。

職員は「おれもMPが大好きだ。今日は南うねりで北西の風だから

ニューポートもいいぞ、早く戻れよ!」

 

乗合バスで帰宅すると、リーフがブレークし始めていた。

そして沖へ出ると、デレク・ハインドが「今からうねりが入る

良いタイミングだ」と大声で叫ぶ。ここはおれの第二の故郷なのだ。

 

 

デレクさんの師匠はテリーさん、そのテリーさんに

バイロンへ行くのでグリノフにインタビューする機会を得た、と

伝えるとドン・タッチ・グリノフと言う。

WHY NOT?

テリーさんは「奇人だ、理解できない、時間の無駄だ」と頑なだ。

 

シドニーから8時間、バイロンのブロークンヘッドは

当時ゴールデントライアングルと呼ばれていた。

別にヘロインの産地なわけではない。

グリノフ、ラスタビッチ、ジャック・ジョンソンが家を構えていたからだ。

グリノフの家山の上で、ディック・ホール師匠が案内してくれた。

ディックさんは、グリノフのライフスタイルに深く共鳴している。

自給自足、まさにリッチなヒッピー、何もかも自分で創る。

 

スプーンボード、エッジーボード、ミニボード、マット

得体の知れない破片、、、、全てビークルだそうだ。

この話は次回・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 21:33 | comments(0) | trackbacks(0) |-
カリフォルニアランチを終えて

カリフォルニアおウェーブプールで

WSLの1戦が開催された。

予測通りブラジリアンが優勝、

怪我で試合から離れていたケリー・スレーターが

上位に食い込んだ。当然だろう、ケリー自身が

グレッグ・ウェバーのアイディアを盗用して

一財産を築くために発案して完成させたプールだ。

多分。本気で優勝を狙っていた。そのために

今年の試合でスーパーショートボードで

勝ち目的なく奇妙なサーフィンをしていた。

 

1本約45秒のライディングでチューブの長さと

リップ、エアで得点が構成される。

どの波を選んだから得点が上がるわけでない。

カレントもない。1本乗ればジェットスキーで

テイクオフポイントに運ばれる。

だからダックダイブも沖へ出るパドル術も

パドル力も差につながらない。

海の知識もいらない。

予想外の波も来ない。

波というよりは、動いている水の上での演技、

何だかスケートボードやフュギュアスケートの域に

入ったように見える。

 

観客はきっと「俺でも練習すればある程度出来る」と

思うだろう。そして出来るであろう。

プールに通いつめ、反復練習雨をすれば

上達する。海と違っていつも同じ水が崩れるから

波がない、オンショアー、チョッピー、雪が降っている

でか過ぎる、サメがいる、リーフが浅すぎる、、、、、

そんな心配はない。

金と時間さえあれば、ほぼ確実にユーチューブで見る波を

得られる。

 

綺麗に崩れる波の上で演技するサーファーを見るのも楽しい。

でも、すぐに飽きた。

しばらく見て、これはサーフィンではないと考え始めて

30分が過ぎ、これはサーフィンをダメにすると確信した。

 

サーフィンの魅力を低下させる。

例えば、ニアスの波を得るには

先ずはインドネシアのハブ空港に入り

そこからメダンへ飛ぶ。そしてスマトラのジャングルを

縦断して、クソみたいなシボルガから

いつ沈んでも文句が言えないボロくて臭くて

鶏や豚を満載した木の船でガングンシトリに渡る。

そこから車で天気に恵まれれば10時間、

激流が流れる川を渡るが、下を見ると

川が流れている。つまり穴だらけの橋、というか

丸太がかかってるだけで・・・・

車は行き止まりに突き当たり

そこからは歩くこと30分、

やっと着いたラグンディには

パーフェクトな波がある。

でもピークには30人、ロスマンから

自分の順番を待ちながらサーフィンを眺めている

サーファーの数は300人、、、、、

だったらニアスみたいなプールに行ったほうが

効率的だったして。

マラリアの心肺もないしね。

 

だ・か・ら・

サーフィンは冒険でなくなり

サーフィン雑誌はファッション雑誌に変貌を遂げ、

サーフィンDVDが消えユーチューブが発達して

サーフショップの経営が難しくなり

ネットでワンクリックにするショッパーばかりになり、

波の大きい日にも

ネットで調べた通りに、カレントに乗って

沖には、デブと品のない自称サーファーが

プカプカ浮いている。

 

時折、アウトサイドでブレークする波のことまで

ネットには書かれていないようで

デブと下品は白波に飲まれて一掃される。

もう一度沖を目指すも、強い流れと恐怖が

岸に引き戻す。バイバイ・・・と

 

やっと昔のDVDがディック・ホールさんから

届いたのでアップしましょう。

どんなにがんばっても、こればかりは

全編通してユーチューブでも見られません。

もっとも古すぎて画像も荒くて

知識のない方には、面白くないでしょう。

 

私には宝石ですが・・・・・・

 

FxxxK wave poooool

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

posted by: ozartsurf | - | 19:50 | comments(0) | trackbacks(0) |-
WSLウェーブプール

USA西海岸時間の9月6日、だから日本の今週末から
プロサーフィンレッグにいきなり、密かに、
新たに加えれてたサーフランチプロ、
開催場所はカリフォルニア・・・・
といっても内陸だ。

恐ろしや、なんとウェーブプールで試合が行われる。
プールを設計したのはケリー・スレーター、
長年かけてパーフェクトウェーブを人工的に
創り出すことに執念を抱き、まるでリトルニアスのような
チュービーな波、しかも長い波を完成させた。
だが実はグレッグ・ウェバーの技術を拝借、
はっきり言えば盗んだという説が強い。
その証拠に弊社より販売しているDVD「リキッドタイム」は
グレッグと、弟のモンティーが制作した
人口波の映像集だ。グレッグは巨大な壁を移動させながら
波を押し出す方式で、長く完璧なチューブを完成に近づけた。
しかしケリーはその技術を・・・
まさか、あの王者ケリーがそんな姑息なことをするわけがないと
信じていたが、、、、V11を達成したケリーの次なる目標は?
もしかしたら世界中にウェーブプールを作りその利権で
大儲けすることだったりして?

ともかくワールドサーフリーグ全11戦の1戦が
プーーールで行われる。
90年代、宮崎のサーフガイアで行われた
プロの1戦はサーフィン史上歴史に残る
最悪な出来事だった。波も空気も何もかも
最悪だったが、最悪の最悪はスチワート・ベッドフォード・ブラウニーが
優勝をさらっていったことに尽きる。
デレク・ハインド曰く、プロサーフィンの一員として最悪と
呼ばしめたスチワートは、サーフィン及び人的性格も
私が知る限り最悪である。

実家は西オースラリアのワイナリー、超がつくほどのお金持ちで
しかもハンサムで当時はシドニーのアバロン部落の住民だった。
実はホエールビーチで何度も彼のサーフィンを見たが
ともかく派手、しかし何の感動もない無機質。
比べるのも烏滸がましいが、ある時期スチワートと
ともに仕事をしていた
同じエリアで元ワールドチャンプの
バートン・リンチは、テイクオフからショアーブレークまで
波へが敬意を感じられた。また、波を譲る行為は
美しく尊敬せざるを得なかった。
一方スチワートは力任せに弱い者にスネークするは
邪魔はするわ、優しいマッティ叔父さんさえ
「あいつ雰囲気悪すぎ」と口にした。
しかもスチワートに聞こえるように(注意するために)
大きな声で言っても、が、スチワートには届かない。

だから誰もが、スチワート・ベッドフォード・ブラウニーは
最悪だと口を揃えて言う。

ちなみに当時私の双子の愛犬の名前はブラウニーで
いい迷惑を食った。「俺と同じ名前?嫌だな・・・」と
ブラウニーがスチワートの間で囁いたが
やつは聞こえないふりをしていた。

ともかくウェーブプールでのコンテスト、
いやサーフィンそのものに寒気をさえ覚えている。
そして悪夢が再びか?
前回と異なり、波はパーフェクト、しかも東京オリンピック目指して
同じ仕様が千葉県の木更津で建設されている。
つまり巨大なビジネスが世界で動いている。

ランチには世界中のトッププロ達が招待され
最高な波をエンジョイして絶賛する様子がユーチューブで
流れ、なんとその中には神様ジェリー・ロペスもいる。
もうこの流れを変えることは出来ないのだろうか?
だってプールでサーフィンは冗談の域で
そこで本気になったら海に対して失礼ではないだろうか?

選手たちに悪知恵を授けるトップシェーパーたちも
続々と現れ、ゴールドコーストのダレンは
フロントサイド用、バックサイド用の2本を
選手たちに提供している。つまりプールには
2本要るから買え!である。
普段より短く、オーエン・ライトの場合は
同じデザインを6'2から5'10に短くしているらしい。

きっと試合はチューブインの長さと
エアの高さだけを競い合う時代になる。
予期せぬ波にバックサイド・リエントリーをかけるウェイン・リンチ、
深いボトムターンから加速するテリー・フィッツジェラルド、
ボウル状の壁でフルレールのカービングから
ラウンドハウスカットバックをするトム・カレン、、、、
きっと彼らなら魂を売らないだろう、そう信じたい。
神様ジェリー様は、商売の神様でもあることを忘れてはいけない。
もちろん、サーフィンの神様なのはプールでも変わらない。
だ・か・ら・・・困っちゃうーーー

サーフィンがソウルからデジタルに変わる
恐ろしい瞬間は、今週末。
プールのエンジンが壊れるか、停電しない限り
試合は行われる。
何も大きさ、風、タイド、天候に左右されないんだ。
だからテレビ中継にもぴったりカンカン!

Show Must Goes On・・・fUXXXXk

プールで糞でもひねるか?
うんこがチューブを巻いたら、
きっと自動清浄器で瞬時に掃除されちゃうんだろうね。



 

posted by: ozartsurf | - | 22:23 | comments(1) | trackbacks(0) |-
プラスティックバッグ

オーストラリアのレジからも

プラスティックバッグが消えつつある。

必要なら1枚10セント、だから

みんなエコバッグを使う。

 

通称ビニール袋は確実に地球を汚染している。

インドでは使用禁止になった。

 

バリ島、カリブ海、相模湾、、、、

人が住んでいる海は、

人口密度に応じてプラスティックバッグで

溢れている。

 

魚やイルカ、、、生物が口に入れ

命を落とす。

 

プラスティックバッグは

使わないことを徹底してみてはいかがだろうか。

スーパーやコンビニで

ビニール袋を要りません、

の一言が「かっこいい」ですよ。

posted by: ozartsurf | - | 17:46 | comments(0) | trackbacks(0) |-